お茶の効用について(実践編) - ぶんぶく

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お茶の効用について(実践編)

私は東日本大震災以来、FacebookとAmebaにほぼ毎日投稿しています。その大半は毎日の記録なのですが、愛読者によりますと10回に一回は良いことを書いているとの評判を得ています(笑) 今回は痔主の方には参考になると思いますので、HPのブログに上げさせていただきました(#^^#)
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J2026.03.13(金)オッハー\(^o^)/! 今日の長崎は昨日よりも少し気温が下がって風の強い一日になりそうです。

 昨日もほぼ店内に缶詰めとなり帳簿とにらめっこしていました(-_-メ)

  連日のにらめっこでストレスが溜まり「ごめん、ちょっと外の空気を吸ってくる。」と言ってなっちゃんに乗って走って5分の城栄商店街の様子を久々に見てきました。

 うっすらと分かっていたことですが、確かにバス通りを挟んで両脇にお店や銀行などが並んではいるのですが、ガランガランの寂しい限りでした(^-^;

 とりあえず人が入っているのはイオンに買収されたショッピングセンターの旧ジョイフルサンと銀行だけで、あとは周りにあるコンビニぐらいでした。これじゃあ立たないのは当たり前ですよね(^-^;

 と、一回りして店に戻り、店頭での大判たこ焼きの販売の準備に取り掛かりました。

 さて画像は私専用の湯のみで、かなり擦り切れていますが、徳川家康の人生訓が書かれています。同期の応援団の女の子にいただいた湯呑ですが、古希を過ぎてもまだまだ修行が足りないようです(^-^;

 文字は擦り切れ、黒い帯は滑り止め(指に油も指紋も無くなったため)にチューブを輪切りにして巻いています。そして上に乗っているのは粉茶を淹れるために作った針金で、これにお茶パックを刺し、粉茶を淹れて濃いく出して毎日飲んでいます。針金は色々試しているのでヨレヨレしています(笑)

 私は23歳からお茶の配達専門として自営の道に入りましたが、半世紀を通して「儲かった!」と実感した記憶はありません(^-^;

 しかし、ビタミンCがたっぷり入ったお茶を飲み続けたおかげで、体中の血液が濃いくて綺麗になったようで、親から受け継いだ「痔」だけは完全に治ってしまいました。親兄弟はそれぞれ3~4回、痔の手術をして苦しんでおりましたが、私はお茶屋を始める前に一回だけの手術で人生を終わることができそうです(#^^#)

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